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セルフィン

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セルフィンは物件の善し悪しを判断できるWEBアプリです

セルフィン(Selfin)とは

セルフィンとは

Selfinは、インターネットの物件広告情報を入力するだけで、誰でも簡単に価格の 妥当性や物件の注意点など、物件の善し悪しを判断できるWEBアプリです。

Selfinは、ビックデータやオープンデータをベースに機械学習を繰り返し、不動産 の最適価格やリスクなどを瞬時に判断します。

メールアドレスだけを登録いただく「メール会員」と、会員登録の手続きが必要な 「正会員」があります。

正会員登録を行うと、Selfinが提供する全ての情報が確認できるようになり、調査 結果を保存したり、登録されたメールアドレスにPDFファイルで送信することが できるようになります。物件検討の便利ツールとして、自宅の資産ウォッチツール としてSelfinをぜひご活用ください。

セルフィンのご利用はこちら物件提案ロボットはこちら

Selfinの利用でこんなことが分かります

価格の妥当性価格の妥当性
独自の価格査定エンジンから、収益還元法で対象不動産の想定賃料 と想定価格を算出し、価格の妥当性を表示します。
価格の妥当性対象不動産の流動性
流動性の高い不動産ほど売却しやすくなります。昼夜間人口差から 「街力」を算出し、対象物件の流動性を判定します。
価格の妥当性住宅ローン減税
住宅ローン減税は住宅購入者にとって欠かせない支援制度です。 住宅ローン減税が利用できるかどうか判定いたします。
価格の妥当性耐震性
建築年月などから耐震性を判定いたします。耐震性が確保されて いることが各種補助制度の条件となっているほか、資産保全にも 大きな影響を及ぼします。
価格の妥当性管理状況(マンション)(戸建て)
マンションの資産価値を高く保つには、きちんと管理されていること が重要です。また認定されていることが重要です。また設定されている 管理費・修繕積立金が妥当かどうかも判定します。

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セルフィンとは

結果報告書のサンプルをご覧いただけます
(PDFへリンク)

SelFinが更に便利に簡単になる入力補助機能

セルフィンとは

Selfin便利機能のご紹介

開発経緯と本WEBアプリについて

<開発経緯>

例えば住宅ローン減税。せっかく享受できる減税制度なのだから活用したいものです。 住宅ローン減税には「築後年数要件」というものがあります。マンションなど耐火構造は築25年以内、 木造一戸建てなど非耐火構造は築20年以内でないと住宅ローン減税の対象になりません。 しかし、この築後年数要件を緩和する方法があります。

「耐震基準適合証明書の取得」もしくは「既存住宅売買かし保険の付保」で、築何年でも住宅ローン減税の 恩恵を享受することができるようになります。しかし、この情報を不動産事業者が正確に伝えてくれないため、 確定申告の時期に住宅ローン減税の申請に行ったら、築後年数要件を満たしていないので住宅ローン減税 の対象外と言われる。こんな不幸な消費者を本当にたくさん見てきました。プロがちゃんと伝えてくれないの であれば、自衛できる手段はないか?そんな思いでこのセルフインスペクションアプリの開発に至りました。

<本WEBアプリについて>

本アプリケーションは、人口動態や人口予測等公的なデータをはじめ、各方面からリリースされているオー プンデータ、機械学習を繰り返し、平均像とのかい離の程度を計算し、独自のアルゴリズムに基づいて判定 するものです。使用データなどについては、常に最新のデータに随時更新していきます。

オリジナルのデータ収集などにも努め、独自の情報収集も進めていきます。またアルゴリズムについても、 なるべく現状に近い判定ができるよう、常に改良を進めていきます。

一般消費者の方でも、およその判断やエラー気に気付くことができるように工夫されています。 住宅購入時や所有中の物件の参考資料としてお役立てください。 建物状況を正確に判定されたい場合は、以下より、建物のインスペクションをお申込みいただけます。

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